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2010年6月23日 (水)

呑むなら大阪に限る!

昨晩遅く、閉店間際の「かつおの遊び場」へ。
かつおさんとのツーマンビールアマレットミルクをひたすら飲み、カルシウム補給電球

3時までいろいろ話し、付き合って頂きましたわーい(嬉しい顔)
かつおさん、睡眠妨害・・すみませんでしたあせあせ(飛び散る汗)

ガールズバーの必死の客引きに、心揺らぎながら久しぶりの「カプセル濱野」眠い(睡眠)

今朝は滋賀の同業との意見交換会。皆さん同じ境遇、悩みを抱えておられるがく~(落胆した顔)
阪急梅田の地下街で、おっさん2人の愚痴大会うれしい顔

その後、飛田の芸術鑑賞、新世界散歩を経て梅田へ。よく行く地下街の串カツを食らい、大阪駅へダッシュ(走り出す様)

姫路人が、仕事帰りに大阪で呑む・・・ビール
普通の方なら「なんでやねん」と思うやろけど、慣れたら何てことないのよねあせあせ

日々のストレスは大阪で解消芽

梅田路で 心も晴れるよ 雨上がりぴかぴか(新しい)

姫路に帰りますバス

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2010年6月20日 (日)

親父のうた

60歳で死んだ親父。今日は父の日だから、親父を少し思い返した。

厳しかった親父。そんな親父がだんだんまるくなってきたのは、私が就職してからこっちのこと。たまに実家に帰ると嬉しそうだったし、けっこうケラケラ話せるようになったのもそれからだ。私がお酒をあまり飲まないのが不足みたいだったけど。

今でも、やはり理想の人は「親父」である。

そりゃ、確かに不満もあったけど、やっぱり親父は偉大である。死んでしまったから、もう超えられる壁では無くなったけど、やはり親父には追いつけなかったと思う。死んで神の存在になるとまではいわないけど、やはりそれに近いものがある。

今頃、あっちでどないしているんだろうか・・・。死んだじいちゃんばぁちゃん孝行しているんだと思う。見えない部分で優しかった親父だったから。

家族のため、必死で働いてきた親父。もちろん、天国行き。

親不孝のかたまりの私は、無念なり地獄行き。

会えないかも知れないけど、閻魔大王様から1日だけ自由時間もらえたら、ひと目親父のところに行って、飲めない酒頑張って飲んで、ケラケラ笑ってからお別れしたいものだ。

親父には、いぱーい謝らないといけないなぁ~。また、ゲンコツでゴン!ってやられるんだろな。けど、今ではそれすらほしいくらいだ。

偉大な親父よ。父の日です。お疲れ様。三途の川で釣りばっかしないように(笑)

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2010年6月19日 (土)

ワールドカップ考

練習試合で負け続けた時は、「岡田やめろ!」「大丈夫か日本!」と揶揄され、クソクソ書かれていたのに・・・。

1試合目に勝って、一気に盛り上がる日本。

熱しやすく冷めやすい日本の体質をよく現してるな、とつくづく思う。

結局、またマスコミに誘導される日本人。オリンピックも同じ。マスコミが騒ぐと、そのとおりのリアクションが生まれる日本。

「メダル間違いなし!」ともてはやされ、ダメだったらそれっきり。

日本のマスコミだけの問題ではないのかも知れないけどね・・・。

Jリーグもサッカー熱も、Jリーグスタート時に比べると落ちている気がする。赤字に苦しむチームもあるという。

いや・・・サッカーが嫌いとか、日本が嫌いという訳じゃないですよ。もちろん勝ってほしいし、頑張ってもらいたいです。

ただ、やはりマスコミの過剰レポートやバカみたいな評論家の無責任な発言にうんざりしているだけです。

オランダ戦・・・惜しかったですね(最後しか見てませんが)。

でも、ランクから見ても勝つのは難しいと思います。それを・・・

「いや、勝てますよ」とか、ゲームみたいなシミュレーションまで作って日本が勝ちそうな意識を植え付けるマスコミに反吐が出るだけなんです。

頑張れ日本!マスコミに踊らされるな!!

という私が、一番マスコミに踊らされているような・・・

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2010年6月15日 (火)

8時5時

本日は京都出張のため、夕方姫路に戻った。

社長のありがたいお言葉「たまには早く帰りなさい。」なんと・・・嬉しくて涙でそうだ。社長と専務は、厳しいながらも優しさが溢れている。この2人のためなら・・・と、また奮起するのだが、さすがに朝から先方の偉いさん方に囲まれて、精神的にヘロヘロだ。疲れた体で家まで帰り、さすがに布団に倒れた。

基本、5時が定時のため帰ってもいいのだが、いろいろやっていると、なんやかんやで夜の8時をまわったりする。クタクタで帰って、オカンと話しするパワーも残っていない。

本日はご飯もゆっくり食べられて、オカンとたわいもない話が出来た。

時間のゆとりってのは、本当に大切だ・・・そう感じた1日だった。

1日だけの「帰省」・・・といっても、もと住んでいた伏見へ1日帰省。ココロの故郷、伏見。テクテク歩いていただけで、郷愁を感じた。戻りたい・・・戻れない。

あまりにも思い出が多すぎて、伏見の街はジーンとくる。

まさかこんな形で戻ってくるとは思わなかった。とある大きな会社の窓から、阪神高速京都線を眺めながらそう思う、ミサハマさんでした。

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2010年6月10日 (木)

蓮舫、AKB48を仕分けする

「1番である意味って、あるんですか?」

AKB48の人気投票結果にもの申す謝蓮舫議員、いや大臣。

AKB48のニュースを見ながら、ふとそう思った。
かつてはおニャン子でも、派閥闘争が激しかったと聞きますあせあせ(飛び散る汗)
48人もいたら、そりゃえらいことなんでしょうね冷や汗
みんなカワイイんやから、ええんちゃうの・・・と、モテない
おっさんは思うのですがぴかぴか(新しい)

今日は大阪に行っておりました。マネキンの展示会でした。
きれいなオネイサンがうじゃうじゃいる大阪に久しぶりに
行き、「やっぱ大阪やね~」と思うミサハマさんでしたハート達(複数ハート)

マネキンの展示会でした。
リアルな作りのマネキンさんを見て、ふと映画の「マネキン」を
思い出しました。マネキンが実際の女性になって、恋に落ちるって
映画です。妄想族の私のベストバウトに入る映画ですわーい(嬉しい顔)

私の夏の小噺「俺の彼女は幽霊さん」

あれこそ、まさに私の理想かも知れませんぴかぴか(新しい)

え?聞いたことがないって?

また夏のミサハマライブにおいで下さい。きっとかけますふくろ
(6月30日の独演会の演目には入っておりません)
今年こそ、1人は泣かせたい!!

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2010年6月 8日 (火)

気持ちのない握手

握手ってのは、気持ちと気持ちが繋がるもの。

ライブ後の握手ってのは、本当に清々しい。「またやろうぜ!」「ありがとう!」といった、気持ちのこもった握手である。

再会、別れの握手ってのも、本当に清々しい。「また会おうな!」「久し振りやん!」といった、心のこもった握手である。

気持ちの入っていない、形式だけの握手。

ポーズでするだけの握手。

そんなもん、いらない。

お互い「なんやねん」て思う握手ほど、腐ったものはない。

そんなもん、いらない。

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