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2007年10月13日 (土)

神戸と三郎さん

バラ色のトンネルくぐって 果てなき川を

どこまでも流れていく

 

花びらが散る岸辺よ 愛した人よ

すばらしい世界よ さらば さらば

・・・

神戸で聞く「木村三郎」ワールド。言うことなどない。素晴らしいのだから。

神戸湊川「一番星食堂」でのライブ観戦。「どこが食堂やねん!!」(笑)。歌wazさんのラストライブ。その他大勢の参加者。

いろんな世界があります。

熱い思い、熱い歌を堪能出来た1日でした。

まだまだ自分の世界の狭さ、地図の狭さを思った1日でした。

「井の中のかwaz」ってとこですか、私。お粗末・・・

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コメント

はまやん 初めまして kintoki と名乗っております
ニューヨークエピホンとヤマハダイナミックギターのファンです 弾くはヘタですが工作が好きなので修理、改造して遊んでいます
最近音叉マークのFG-150をヤフオクで入手したのですが やっぱり噂どおりに良く鳴ります 造りもヘッド付き板の厚みなど その後の安価版の機種より贅沢です
中を覗いてみると ボディの内面に塗装してありました これはDG時代もあります 雑誌記事では防湿の為と書かれていましたが 私はこれがFG-150の音に大きく関係していると思いました そこでFG-152にはカシューで少し丁寧に FG-130にはラッカースプレーでラフにサイド、バックを手の届く範囲で塗装してみたらFG-150に近い音になったと感じました この内面の塗装は防湿というより後には音を意識したものではないでしょうか?
FG-152は塗装が厚いので今ネックとサイドの塗装を剥がしています 再塗装したらもっとFG-150に近い音になるのではないかと期待している所です
FGフォトのコメント参考にしております 宜しくお願いします

投稿: kintoki | 2007年10月22日 (月) 00時08分

kintokiさん>

初めまして。よろしくお願いします。
とある筋によりますと、内部に塗装することが
音が木に吸収されるのを防ぐためだといった
説もございます。

いろいろと教えて下さいませ。
よろしくお願いします!!

投稿: ミサハマ180 | 2007年10月22日 (月) 23時36分

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